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Advanced Marine Science
and Technology Society

大会・研究会報告REPORT

これまでの大会・研究会

大会 シンポジウム プログラム 要旨集
平成30年度秋季大会 海のIoT
平成30年度春季大会 地球内部構造と変動から地震を考える
平成29年度秋季大会 西ノ島から地球を知る 95M
平成29年度春季大会 東京湾の今を知る 60M
平成28年度秋季大会 無人観測ビークルの現状と将来 160M
平成28年度春季大会 海洋開発に伴う環境計測の展望 55M
平成27年度秋季大会 海洋計測の最前線
平成27年度春季大会 海洋再生エネルギーの課題
平成26年度秋季大会 「透明度板」観測を考える
平成26年度 総会 通常総会、新家富雄氏を偲ぶ会(一般講演なし)
平成25年度秋季大会 海洋での音響計測の課題と展望
平成25年度春季大会 濁度計測の課題
平成24年度秋季大会 流れの計測の課題
平成24年度春季大会 海からの再生可能エネルギーの課題
平成23年度秋季大会 福島第一原子力発電所事故による海域の放射能拡散
平成23年度春季大会 海のリアルタイムセンシング−現状と展望
平成22年度秋季大会 鉄を利用した沿岸海域環境修復の現状と展望
平成22年度春季大会 海水塩分の新しい定義−海水の物理・化学標準
平成21年度秋季大会 プランクトン計測の最前線
平成21年度春季大会 熱水鉱床とセンシング技術-現状と将来
平成20年度秋季大会 ジュゴンと漁業の共存のための技術開発
平成20年度春季大会 海底資源開発の新技術−資源立国を目指して
平成19年度秋季大会 海洋基本法時代における海洋理工学の展望
平成19年度春季大会 CO2海洋隔離技術の進展−ケーススタディから見える有効性と課題
平成18年度秋季大会 東南海・南海地震に備えて
平成18年度春季大会 海底土砂採取の海洋生態系への影響とその修復−水底に残る負の遺産の解消をめざして−
平成17年度秋季大会 漁業と環境問題−持続的利用は可能か、日本の役割は?
平成17年度春季大会 世界の沿岸環境を乱すバラスト水−対策は可能か?
特別セッション:海洋における化学物質のリスク評価
平成16年度秋季大会 海の幸、その生産と安全性
京大総合博物館ジュニアレクチャー:鳴き声で野生のジュゴンを探そう!
平成16年度春季大会 21世紀の海洋防災に向き合う
平成15年度秋季大会 水圏生物バイオテレメトリーの最前線−見えないものを観る
平成15年度春季大会 高精度衛星測位の最前線
特別セッション:南半球周航観測航海の実現に向けての高精度観測技術
平成14年度秋季大会 干潟・藻場造成技術としての数値モデルの有用性
平成14年度春季大会 知られざる生命圏の探索−深海底地下深部へのアプローチ
平成13年度秋季大会 深海に眠るメタンハイドレイド−夢の天然ガス資源開発への挑戦
平成13年度春季大会 海洋情報技術(Marine IT)−モバイル技術を利用した海洋データの伝送
平成12年度秋季研究会 海洋の可視化
平成12年度春季大会 北極の海を測る−北極圏氷海域における科学観測の現状と将来
平成11年度秋季研究会 閉鎖性内湾における環境修復の理論と実例
平成11年度春季大会 深海底の掘削
公開講座:深海底での探索
平成10年度秋季研究会 プランクトン計測・津波・海洋観測システム
平成10年度春季大会 新しい環境計測
公開講座:CO2の増加は海の環境に何をもたらすか?
平成9年度秋季大会 水中生物光計測
公開講座:海底地震及び津波観測
平成9年度春季大会 流出油汚染による環境への影響と回復策
公開講座:石油流出事故とその対策
平成8年度秋季大会 海底観測と音響技術
公開講座:衛星モニタリングと地球環境
平成8年度春季大会 海洋生態系モデルとは何か
公開講座:世界と日本の食料供給の現状と将来展望
平成7年度秋季大会 衛星マルチセンサーデータの利用
公開講座:国連海洋法
平成7年度公開セミナー 研究セミナー:海洋の光・生物過程と海洋環境計測−光で海を探る−
市民セミナー:光を用いた環境計測・宇宙から見た海洋環境と水産
平成7年度春季大会 Marine GIS−海洋研究のための高精度データの解析手法
公開講座:地球環境とエネルギー
平成6年度秋季大会 海洋化学・生物における標準化
公開講座:近未来の防災の姿
平成6年度公開セミナー 海洋の衛星リモートセンシング−解析手法とその応用
平成6年度春季大会 海洋生物に蓄積された環境情報の抽出
公開講座:地球環境と社会科学

海洋理工学会

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海洋理工学会事務局
(㈱環境総合テクノス東京支店内)
TEL 03-3526-3138
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